[実録]女のSEX告白★パンツの匂いを直接嗅がせる商売で手●キを追加し 計8000円ゲット!

1 : 2026/01/15(木) 19:43:05.657 ID:FWqYf3dq6
(亜紀さん=仮名・21歳・OL)

生活費が不足して、短期でお金を稼ごうと思ったけど、援助交際には何となく抵抗がありました。

そこで色々知恵を絞ったら、パンツの匂いを直接嗅がせる商売が受けるんじゃないかと思ったんです。

女子高生だった頃、友だちが汚れたパンツを売って大金を稼いでいたので、羨ましいと思っていたし…。

料金は2分間嗅ぎ放題、オパーイ触り放題で3000円。さっそくエッチ系サイトに登録したら、1人の男性から連絡が来たんです。

2 : 2026/01/15(木) 19:43:26.663 ID:FWqYf3dq6
ホテルだとリスクが大きいので、プレイ場所は野外にしました。待ち合わせ場所へ現れた男性は、少しオタクっぽい大学生。

写メを加工していたのに、雰囲気ですぐに分かったみたいで「嗅がせ屋さんですね?」と声をかけられたの。
「じゃあ、よろしくお願いします。指定は丸1日穿いたパンツですよね? 今日は暑いから、かなりいい具合に蒸れてますよ」
「それは嬉しいな。胸も大きいじゃないですか」

プレイ場所を探しながら会話も弾みます。すると、公園内に多目的トイレがあったので、その中でやることに…。
「準備はいいですか?」

3 : 2026/01/15(木) 19:43:39.102 ID:FWqYf3dq6
こう言うと彼はスカートの中へ潜り込みました。それから胸をまさぐって、ブラの上から触ります。

同時にブタさんみたいに鼻を鳴らし、アソコの匂いをクンクンしながら私を味わっていました。
「いろんな子のアソコを嗅いだけど、君のが一番相性がいいよ。甘酸っぱい香りとチーズ、醤油の風味もあっていい感じだ」

4 : 2026/01/15(木) 19:43:55.815 ID:FWqYf3dq6
ここでそろそろ時間になったことを告げると、「やはりパンツを嗅ぐだけじゃ満足できない。追加料金5000円払うから、手で出してくれる?」と切なそうな顔で言いました。
「いいよ。じゃあ、これ嗅ぎながらのほうがいい?」

私は愛液でベチョベチョに濡れた下着を脱ぎ、貸してあげました。
「優しい配慮、ありがとう」

変態仮面のようにパンツを被った彼は、ズボンを下げて勃起したペニスを差し出します。

7 : 2026/01/15(木) 19:44:17.327 ID:FWqYf3dq6
最初は優しく、だんだんしごくスピードを上げるとアソコがピクピク痙攣。「はあっ、出る」と絞り出すような声を発しながら、ピッ、ピュ~ッと私の顔と服に大量の精液を飛ばして…。

結局、いただいた追加料金は、ほとんどクリーニング代に消えちゃいました。
(書き手・

8 : 2026/01/15(木) 19:44:28.796 ID:dQV/R/TYL
家族養ってて立派定期
9 : 2026/01/15(木) 19:44:37.083 ID:E0fSnY3xs
ふざけてないから柏木
10 : 2026/01/15(木) 19:44:40.361 ID:R3oJAJKSu
オチあり柏木
11 : 2026/01/15(木) 19:44:43.421 ID:7z02Z8Sdg
足コキげんき教室か
12 : 2026/01/15(木) 19:45:11.531 ID:cv8/g5dQW
ちょっと待って読む
14 : 2026/01/15(木) 19:46:02.911 ID:FWqYf3dq6
(書き手・奈倉清孝)
15 : 2026/01/15(木) 19:46:31.905 ID:FWqYf3dq6
実録]女のSEX告白★出会い系サイトで知り合ったお爺さんの熟練の性感マッサージでイキまくり!
16 : 2026/01/15(木) 19:46:34.448 ID:KLxl7ER0H
みんな外してて草
18 : 2026/01/15(木) 19:46:52.147 ID:FWqYf3dq6
(可奈子さん=仮名・20歳・女子大生)

出会い系サイトで知り合った40代の男性と会うことにしたんです。だけど、待ち合わせ場所に現れたのは、どう見ても60代後半のお爺さんでした。
「サバ読んでるでしょ?」
「バレたか。だけど、絶対に楽しませてあげるから」

そう自信たっぷりに言われると、好奇心のほうが勝っちゃいました。

でも、ホテルに入ってシャワーを浴びても、お爺さんのペニスはピクリともしないんです。失敗したかもと思ってると、お爺さんは指をボキボキ鳴らしました。
「さあ、今からマッサージで楽しませてあげるから」

20 : 2026/01/15(木) 19:47:09.157 ID:FWqYf3dq6
マッサージ師なのかなと思い、せっかくだからとベッドに俯せになりました。するとお爺さんは、私の身体に触れるかどうかといった感じで指を動かすんです。
「えっ? なに、これ?」

全身に鳥肌が立ちました。それでもお爺さんは、サーッ、サーッと私の身体の上に指を滑らせ続けるんです。そして、その指が耳元に移動してきました。
「あん、ダメ……」

耳の穴をくすぐるようにされると、思わずそんな声が出てしまいました。それでもお爺さんは、耳の穴に指を入れて、優しく小刻みに動かすんです。

21 : 2026/01/15(木) 19:47:36.422 ID:FWqYf3dq6
ゾクゾクするような快感に、私は悩ましい吐息を漏らしてしまっていました。
「さあ、これからが本番だよ。仰向けになってごらん」

言われるがまま仰向けになると、お爺さんの指は首筋から腋の下へ移動していき、乳房の麓から円を描くようにして乳首に徐々に近づいてくるんです。
「あ~ん、ダメ、イク~!」

なんと指が乳首に到着した瞬間、私はあっさり絶頂に達してしまったんです。
「な、なんなの、これ?」

22 : 2026/01/15(木) 19:47:54.120 ID:z0rk2pp0L
これはAIで再現できるんかな
23 : 2026/01/15(木) 19:47:54.548 ID:FWqYf3dq6
驚いて尋ねると、お爺さんはニヤリと笑いました。
「性感マッサージさ。俺が若い頃に流行ったんだ。さあ、イ・カ・せ・ま・す」

そう言うとお爺さんの指は脇腹から鳩尾、そして股間へと移動するんです。乳首でイッてしまうぐらいですから、その指がオマ○コに到達した瞬間、私は立て続けにイキまくりました。
「まだまだイカせますよ~」

24 : 2026/01/15(木) 19:47:58.857 ID:ZsBWVHTa0
エッチ系サイトは柏木
26 : 2026/01/15(木) 19:48:07.583 ID:FWqYf3dq6
ついにはクリと穴を同時にマッサージされ、私はオシッコを漏らしながらさらにイキまくっちゃいました。
「ああ、もうダメ! ああ、イクイクイク~!」

そして最後には失神。挿入はなくてもあんなに気持ちいいなんて…。やっぱり亀の甲より年の功ですね。
(書き手・

27 : 2026/01/15(木) 19:48:49.551 ID:R3oJAJKSu
>>26
イク~
29 : 2026/01/15(木) 19:50:02.629 ID:sNUIqp.8t
奈倉はタイトルがふざけすぎてるとこもポイントや
柏木はタイトルに理性が残ってる
32 : 2026/01/15(木) 19:50:35.023 ID:FWqYf3dq6
(書き手・柏木春人)
33 : 2026/01/15(木) 19:55:42.103 ID:I4oTq/7tT
名倉やないんかこれ

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