
高校時代から親しい野田君と夕方、ドライブすることになりました。
彼とは肉体関係がないので、夫に対して後ろめたさもありません。
最近、車を買ったので、軽い気持ちでデートに誘ってくれたのでしょう。
「どうだ? これ、すげぇ高かったんだぜ」
しかも、営業車だったみたいで、白い車体に古くさい豆腐店の名前が書いてありました。
やがて彼は峠道に入った途端、タイヤをキュルキュルと鳴らしながらドリフト走行を始めました。
あまりのスピードにオシッコが漏れそうになり、子宮がキュンと収縮するほど緊張しました。
これほど嫌がっているのに、野田君はどんどん車のお尻をスライドさせ、よけい恐怖心を煽ります。
「もう、降ろしてよ」
私はつい大泣きしてしまったんです。
すると、峠の中腹に車をゆっくり止めて「ゴメン、悪かったよ」と真剣に謝りました。
すぐに舌が入ってきて、長年の友人関係はここで終わりました。
舌の挿入がセクロスを連想させ、私の恥ずかしい部分が潤ったのは言うまでもありません。
彼は女の扱いにも慣れているのか、フロントホックのブラを難なく外し、
パンティーも手際よく脱がしてクリ●リスを舐め始めたんです。
「ダメよ。すぐ感じちゃうから。ああっ、イク~ッ」
舌だけですぐにイカされ、グッタリしているのに強引にシートを倒して私の上に乗り、ペニスが入ります。
無意識にお尻を振ってしまいます。
「おおっ、今度は由真がドリフトしているな?」
こんな恥ずかしい言葉を浴びせられながら、ついに頂点に達し
「イヤーッ、許して」と叫んでいるうちに全身の力が抜け、グッタリしました。
山の中ならどんなに声を出しても近所迷惑にならないので開放感もあったのでしょう。
安アパートでお隣を気にしながらエッチするより、峠のセクロスにハマりそうです。
(書き手・
http://wjn.jp/article/detail/5950656/
淡白に終われば柏木
うちではアメリカ人留学生のビル(20)を預かっています。美しい金髪に高い鼻は、私たち3姉妹の憧れでした。
口には出さないけど、母を含め、家族みんなが狙っているのは間違いないと思いました。彼の実家は巨大農場を経営していて、もし結婚すれば確実に玉の輿。
運よく彼はインフルエンザにかかって39度の熱を出しました。だから、おじいちゃんが使っていた尿瓶を持って、こっそりと彼の部屋に入ったんです。
薬を飲んでグッスリ寝ているようなので、ドキドキしながら股間に手を伸ばします。ところが、ビルは「ナニスルノ!」といきなり私の手を掴んだのです。
「日本の習慣で、オシッコを取りに来たわ」
彼は不思議そうに尿瓶を見つめて「ハズカシイ!」を連発。しかし、「侍ならみんなやるよ。忍者もやった」と嘘の説明をします。
それは、今まで見たどのペニスより大きく、普通の状態でも日本人が勃起したくらいのサイズです。
軽く先っぽを手で持って尿瓶に入れると、体調が悪いはずなのに少し大きくなっています。
私はオシッコの処理をした後、「すごく立派なモノだね。黄色い液体の次は白いのも出す?」って聞きながらそれを優しくしごきました。
「コレモ、ニホンノ、シュウカンデスカ?」
「もちろん、日本人女性のおもてなし。エッチは免疫力を上げるんだから」
うるさすぎる
高熱のせいか棒の熱さが膣に伝わり、すごく気持ちよかった。少し痛かったけど、巨砲に奥の奥まで責められました。
腰を沈めるたびに真珠も摩擦され、何度も気を失いそうになりながら、イキ声を押し殺して果てました。
ビルも「うっ」と囁き、すごい量の精液を私の中でぶちまけて…。今は私もインフルエンザで寝込んでいますが、「ハーフの可愛い子を授かるように」と神に祈りました。
(書き手・


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