
• 意味: 四球や安打でランナーを溜めるだけ溜め、ピンチの場面で後続の投手にマウンドを丸投げすること。
• 使用例: 「あいつまた負債(ランナー)残して降りたよ、完全なリボ払い投法だろ」
あいつまたリボ払い投法かよ。利息(押し出し)つく前にさっさと代えろや
• 意味: 打線が早打ちを繰り返し、わずか数球でスリーアウトになること。相手投手の球数節約に多大な貢献をする皮肉。
• 使用例: 「3球でチェンジとか究極のエコノミーイニングやんけ。相手への配慮が行き届いてるな」
• 意味: チームが歴史的な大敗を喫していたり、最下位を独走しているのに、「でもこの選手のWAR(セイバーメトリクスの指標)は優秀だから…」と無理やりポジティブなデータを見つけて現実逃避すること。
・使用例
・10-0で負けてるけど、推しの焼け石にWAR見て現実逃避するわ
• 焼け石にWARで無理やりポジるしかこのチームのファンを続ける方法がない
• 指標良くても試合に勝てなきゃまさに焼け石にWARなんよ
• 意味: 来日前のYouTube動画(数年前のメジャーでのホームラン映像など)だけは超一流だが、実際の試合では変化球に全く対応できず扇風機と化す選手。
• 使用例:
• 「来日前のあの動画、完全にハイライト専用機だったか…」
• 「ハイライト専用機、今日も元気に外スラクルックルで草」
• 意味: 誰の目から見ても明らかにアウト(またはセーフ)なのに、なぜか監督がリクエストを要求すること。無駄な権利の消費。
• 使用例:
• 「出た、大事な終盤で監督の老眼検査」
• 「どう見てもアウトなのにリクエスト権を老眼検査に使うなや」
• 「老眼検査の結果、無事アウトでリクエスト失敗!」
• 意味: ファーム(二軍)で打ちまくり、ファンが「未来の四番だ!」と期待を寄せて価値(期待値)が暴騰するものの、一軍に上がった瞬間に全く通用せず、価値が電子クズのように暴落する若手有望株。
• 使用例:
• 「俺たちの仮想通貨型プロスペクトが今日も一軍で大暴落してる…」
• 「あのルーキー、完全に仮想通貨型プロスペクトで草。塩漬けにしとけ」
• 意味: 塁には出るものの、後続が全く打たないためホームに帰ってこれないランナーのこと(残塁)。ただ塁上に飾って眺めるだけの存在。
• 使用例:
• 「毎回ランナー出すのに点入らん。見事な盆栽やね」
• 「満塁の盆栽は見栄えがいいなあ(白目)」
• 「ノーアウト二塁の盆栽を毎日育ててます」
• 意味: 競合の末、暗黒球団に交渉権が確定した瞬間、ドラフトの目玉選手の顔からスッと笑顔が消え去ること。入団会見の時点ですでにFA移籍(脱出)を考えていそうな絶望の表情。
• 使用例:
• 「〇〇くん、完全に顔面FAしてて草」
• 「カメラ抜かれた瞬間の顔面FA、目のハイライト消えてるぞ」
• 「入団前から顔面FAしてる選手を引き当てるなや」
• 意味: 実力や評価はそこまで高くないにも関わらず、ただ「地元出身」というだけで上位指名枠を使って獲得すること。地元メディアやスポンサーへのご機嫌取り。
• 使用例:
• 「2位でそのレベルの地元選手いく?完全にふるさと納税やん」
• 「俺たちの貴重な1位指名権が、ふるさと納税(地元接待)に消えました」
• 「ふるさと納税で獲った選手、3年で返礼品(戦力外)になりそう」
• 意味: 毎試合、毎イニングのように、律儀にバントでアウトを1つ相手ピッチャーに提供し続ける定額サービス。敵からすればこれほどありがたいサービスはない。
• 使用例:
• 「はい、今イニングもアウトのサブスク更新完了です」
• 「アウトのサブスク解約(強攻に切り替え)する気一切なくて草」
• 「相手のピッチャー、うちのサブスクのおかげでめっちゃ球数節約できてるやん」
• 意味: ストライクゾーンがイニングや打者によって、楽器のアコーディオンのように伸び縮みするガバガバな状態。さっきはボールだったコースが、急にストライクになる現象。
• 使用例:
• 「さっきのそこボールやったやんけ!アコーディオン広げるなや!」
• 「本日の球審、見事なアコーディオン演奏を披露」
• 「ゾーンがアコーディオンすぎて両チームのキャッチャー困惑してるやん」
• 意味: キャッチャーが捕球してから「ストライク」とコールするまでに、異常なほどの「間(3〜4秒)」が空く審判。脳内のサーバーが処理落ちしてラグが発生している状態。
• 使用例:
• 「判定遅すぎwww球審の脳内で通信障害起きてるぞ」
• 「今の3秒間のラグ何?再起動でもしてたんか?」
• 「通信障害起きてるから判定(パケット)ロスしてボールになったわ」
凄いのはYouTubeの映像のなかだけみたいな
カマソフくらいじゃないと
• 意味: ファン感謝祭で「このチームが大好きです」と涙ながらに語った翌日、札束を積んできた金満のライバル球団へあっさり移籍すること。「Free Agent」ではなく「Fake Aishiteru(偽りの愛)」。
• 使用例:
• 「昨日の涙は完全にFA(フェイク・アイシテル)で草も生えん」
• 「FA宣言早すぎだろ、まだお前のファン感の涙乾いてないぞ」
• 「フェイク・アイシテルされたワイらの純情を返してくれ」
意味: 先発が炎上し、7〜8点ビハインドになって試合の勝敗が完全に決した終盤(死後)に、なぜか突然猛打爆発して無駄に点を取る打線のこと。「もっと生きているうちに打て」というファンの切実な怒りと諦めが込められている。
使用例:
「9回裏に5連打で3点返すとか、見事な死後硬直打線やな」
「ワイの贔屓、今日も元気に死後硬直打線が躍動(なお2-8で敗戦)」
「死後硬直打線でしか得点できない病気」
意味: バッターが全く苦労せずに打てる「ど真ん中のストレート」や「甘い半速球」ばかりを投げること。打者の体力を奪わず、キャッチャーの構えを動かさず、自身の球数も少なくマウンドを降りるため、「環境にも人にも優しい持続可能なピッチング」という痛烈な皮肉。
使用例:
「全球ど真ん中とか配球SDGs意識高すぎやろ」
「地球と相手打者に優しい配球SDGs(防御率7.50)」
「ワイらのエース、今日も配球SDGsで初回3失点のエコな投球」
というか別人のスレ建てか?
AIの味付け方が下手な気がする
これ
【朗報】阿部慎之助、アウトのサブスクサービスを開始する
冗長やろ阿部慎之助だけで通じるわ


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