将来に対する漠然として不安 なんかね
不安とか過去の経験からくる自己否定、自己無価値観とかなんやろな
多分不安を持ってない人はほぼいないんやろな
不安に見合った何かが持っているか自らの意思で掴み取ったからワイみたいにウジウジせず楽しく生きていられるんやろな
そんなの情けなくて死にたいとずっと辛く苦しんできた
けど「しょうがないさ、こんな本格四川料理みたいな激辛な人生も中々味わえない」って運命を受け入れたら辛さは美味しさになる
ポジティブシンキング!!
今ちょっとお薬効いてるからー!
後でまた死にたいてレスするかもしれんけどごめんね
大事なのは行動力!
ほんまそうやな
今日はすごく久しぶりに朝から散歩行けたし知り合いにも会いにいけた
すごい久しぶりに幸せやと思える1日に出来た
哲学だー!
今日はけっこう動けた
動くとドーパミンやセロトニンやテストステロン、人と温かいコミュニケーションとれたらオキシトシンも分泌される
もう幸せホルモンのデパートみたいになるね
「若者の生きづらさ」という言葉はよく使われますが、実は人によって意味がかなり違います。
大まかに言うと、
「努力すれば将来が良くなるという見通しを持ちにくくなり、自分の居場所や価値を感じにくい状態」
を指すことが多いです。
ただし、これを一つの原因で説明するのは難しくて、いくつかの要素が重なっています。
「努力すれば将来が良くなるという見通しを持ちにくくなり、自分の居場所や価値を感じにくい状態」
自己効力感とか、安心して居られるコンフォートゾーン・危険なパニックゾーンかという不安とかやね
言語化番長ってなんや?
AIのことやで
言語化大好きで上手(内容よりも文章がw)
なるほ
aiちゃう?
昔と比べて、
・非正規雇用が増えた
・給料が上がりにくい
・家や結婚、子育ての費用が高い
などから、
「普通に働けば家庭を持てる」
という人生設計が描きにくくなりました。
親世代は、
「頑張れば報われる」
という実感を持ちやすかったのですが、今の若者はそう感じにくい場合があります。
お金めっちゃ不安
SNSの影響も大きいです。
昔は比較対象が
・学校
・職場
・近所
くらいでした。
今は世界中の人が比較対象になります。
・同年代で起業している人
・年収何千万の人
・容姿の良い人
・才能のある人
が常に目に入ります。
すると、
「自分は全然だめだ」
という感覚になりやすい。
実際には平均的な人生でも、SNS上では見えにくいのです。
snsは全部読まず見ずに薄目開けてさっさといいねだけ押さないと劣等感だけで4ねるな
昔は窮屈な面もありましたが、
・就職
・結婚
・子育て
という標準ルートがありました。
今は自由になった反面、
自分で選ばなければならない状況になっています。
自由は増えたが、責任も増えた。
何を選んでも
「もっと良い選択があったかも」
と思いやすくなっています。
選択肢多過ぎると隣の芝生が青く自分の芝生は枯れていて情けないという心理状態になるよな
受験や就職で一度つまずくと、
「人生終了」
のように感じる若者もいます。
実際にはやり直しの道はあります。
しかし、
・ネットで成功例ばかり見える
・競争が激しい
ため、
失敗への恐怖が大きくなりやすい。
自分なりの価値観、自己価値観の構築は子供の頃からやっていないと大人になってからでは中々難しいな
他人との比較での価値観決めるという思考習慣が脳内深く刻まれてしまっているから
昔は良くも悪くも、
・地域
・親戚
・会社
・学校
に強く結びついていました。
今は自由ですが、孤立もしやすい。
困った時に相談できる相手が少ない人もいます。
昔ガキの頃元気が無かったら近所のおばちゃんが察して慰めてくれたりするの当たり前やった
新卒は先輩が育てるものだったけど
先輩も変化にとまどって余裕がない
そこに全員がライバル 実力主義とか言われた日にゃ
あなたは以前、
「余白がないほどしんどくて壊れる」
という話をしていましたね。
実は「若者の生きづらさ」の議論でも、
経済的な貧困そのものより、
余白の不足
が問題だと考える人は多いです。
・お金の余白
・時間の余白
・人間関係の余白
・失敗できる余白
が少ない。
その結果、
「常に正解を出さなければならない」
感覚になりやすい。
余白、余裕とも置き換えられるかな
余白がない 言い換えたら窮屈ってことに
窮屈って嫌な事ランキングではかなり上位やと思うで
多くの人にとって
ワイの精神年齢や知能は中2未満かもね
例えば日本では、若年層の幸福度調査では中高年より高い結果が出ることもあります。
そのため、
・若者が特別に不幸になった
というより、
・生きづらさを言葉にして表現するようになった
という面もあるのかもしれません。
昔なら「我慢しろ」で終わっていた悩みが、今は「生きづらさ」という言葉で可視化されるようになった、と見ることもできます。
子供の頃から痛みに慣れる、痛みを受けても直ぐに気にならなくなるさっていう経験をしにくくなっているのあるな
それは精神的な痛みもやし肉体的な痛みも
昔は怒られたらその時は辛いけど人生こんなもんだと次に進まざるを得ないとちう経験を積めたから大人になって叱られても立ち直ることが出来た
ゆとり以降の人は怒られたら自己否定・自己無価値観で直ぐに辞めてしまったり最悪自殺にまでいたる
だいぶ長いの出してくれてありがとう
最近長文読んでなかったら久しぶりに脳が気持ち良い疲労感
この窮屈は相当しんどいやろね
義務感でやるのを自由意志に変えられたらええんやけどな
それが中々難しい
世相のせいなのか
・時間が有限で大事
・チャンスはタイミングが大事でそれを逃した感
・自分がもたついてる間にたくさんの同世代や年下に追い抜かれてる感が感じられるようになった SNSとかで
子供の頃から小さな失敗を乗り越えるという経験をしづらくなってるのが大きいと思う
小さな失敗体験は積み上がっていき自分はダメ人間やという大きな自己無価値観に繋がってしまう
しかし小さな失敗を乗り越える経験を積んできたらそれは小さな成功体験を積み上げるという前者の真逆でやればやるほど強くなれる


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